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江戸之刻 平成版 腕巻き仕様 銀文字盤です
稼働品です。
全体的にコンディションはまあまあだと思います
写真の物が全てです
木製ケース、12枚の干支リング(開封済み)、
説明書が付属しますので詳しくはこちらを
ご覧ください
江戸時代の頃の時刻表示が可能な
江戸之刻(えどのとき)
マニアックな至高の逸品です。
江戸時代の時刻(不定時法)と現在の時刻を同時に表示する事ができる現在版大名時計・和時計仕様の腕時計です。
通常の12時間表示の針と江戸時間を示す24時間針を搭載。表面の回転ベゼルと時計本体の間に月毎の江戸時間を示す干支リングを装着する事で現代に江戸の刻を知らせる画期的な時計。
時代劇などに登場する 丑三つ時(うしみつどき)
江戸時代までは、1日の時刻を、子・丑・寅・卯・辰・巳・午・未・申・酉・戌・亥の十二支で表していました。子(ね)の刻は、現在の時間に直すと、午前0時を中心とする2時間、すなわち前日の午後11時から当日の午前1時までを指し、丑(うし)の刻は午前1時から午前3時まで、というように、2時間刻みで順番に十二支を当てはめていたのです。
更に、一つの刻(いっとき)を、30分刻みで四等分して、たとえば、丑一つ(丑1刻)は、午前1時から午前1時30分までの間(もしくは、午前1時)、丑二つ(丑2刻)は、午前1時30分から午前2時までの間…、細かく時刻を表していました。
つまり、丑三つ(うしみつ)は、現代の時刻にすると、午前2時から午前2時30分までの間(もしくは、午前2時)で、正に真夜中になります。
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり","subname":"目につく傷や汚れがある |
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